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DM封筒・ダイレクトメール用袋

OPP袋ショッピング よくあるご質問
お客様の声
ワークアップが選ばれる理由

商品陳列用の文房具

郵便用(ダイレクトメール)に最適のOPP袋をご提案致します。
袋のサイズは、お客様が封入(チラシ・パンフレット等の広告物)される紙のサイズによって異なりますが、A4やB5や長3やハガキサイズが一般的と言えます。
あまり大きなサイズ(A3・B4)は、ポストの口に入らない場合が多く、適さないのかもしれません。
サイズが決まれば、次は袋の厚みです。厚みは意外と軽視される傾向にあるようですが、袋の専門家の立場としては非常に重要であると思います。
まず、袋は分厚くなればなるほどコスト高になります。当社の製品は工場直販の業務用販売のためOPP市場価格の中でも全サイズ激安で有名ですが、何が何でもコストのことを一番にお考えになる場合は、当然#25(25ミクロン)や#30(30ミクロン)をご提案させて頂きます。
逆に、しっかりとした手触り感で、少し高級感のある袋をお求めの場合は、#40(40ミクロン)や#50(50ミクロン)をご提案致します。また、封入される紙が1枚なのか、カタログのように冊子になった分厚めの物なのかによっても選択肢は変わります。

封入物が1枚の場合は、#25~#30がコストの面から見ても理想的だと思います。

冊子状になったカタログやパンフレットの場合は、#40~#60が適します。更に、分厚い封入物を入れてもフチ裂け・ひっぱり強度に強いCPP袋という商品もございます。分厚いものに対して最も適合性のあるCPP袋は現在注目されている商品の一つです。

また、弊社は工場だから行える新商品の開発にも日夜研究を怠りません。
過去、様々な弊社オリジナルOPP袋が生まれておりますが中でも本体側テープ付(開閉自在)袋は全国のお客様より大きな評価を頂いている袋です。
従来の袋はフタ部分にテープのりが付いていますが、本体側テープ付き袋は胴体部にテープのりが付きます。封入物を出し入れする際に、テープのりに紙が引っ付いてしまうことを防ぐために開発致しました。

このようにOPP袋と言っても様々な種類がございますので、お客様の封入物に適した袋をお買い求め下さいませ。
「どの袋が良いか分からない・・」などご不明な点がございましたら弊社までお気軽にお問合せ下さい。

本体側テープの違い

本体側テープ付きは、上写真のように胴体部にテープのりが付きます。

出し入れも簡単です。

封入物を出し入れする際、テープのりにベッタリと付かないのが人気の秘密です!

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